MSR サポーターズ


ガイド

近藤 謙司 (KENJI KONDO)

  • 出身地: 東京都
  • アドベンチャーガイズ代表/国際山岳ガイド
  • 主な活動エリア: 国内、海外含め様々な山域。国内の低山〜エベレストまで!
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

初心者の基礎の講習会やクライミングをはじめ、エベレストやマナスルなどの公募登山隊の隊長など幅広く活動している。ガイド活動の他に、様々な講演会や執筆活動もしている。


ガイド

佐々木 大輔 (DAISUKE SASAKI)

  • 出身地: 北海道
  • ガイド盤渓代表/日本バックカントリースキーガイド協会/国際山岳ガイド
  • 主な活動エリア: 日本中、世界中
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

世界中の僻地をスキーで旅した経験を生かして活動している。冬のクライミングのアプローチにもMSRのスノーシューは欠かせない。


ガイド

花谷 泰広 (YASUHIRO HANATANI)

  • 出身地: 兵庫県
  • FirstAscent主宰/信州大学学士山岳会所属/日本山岳ガイド協会山岳ガイドステージ II
  • 主な活動エリア: 日本アルプス全域
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

幼少の頃から登山に親しみ、現在に至る。20歳の時にネパール・ヒマラヤのラトナチュリ峰に初登頂して以来、足繁くヒマラヤ等の海外登山を実践。2 015 年から新プロジェクト「ヒマラヤキャンプ」を開始し、後進の育成にも力を入れる。


ガイド

丸岡 禎之 (YOSHIYUKI MARUOKA)

  • 出身地: 神奈川県
  • 歩人代表/信州まつもと山岳ガイド協会やまたみ/日本山岳ガイド協会登山ガイドステージ II・スキーガイドステージ I
  • 主な活動エリア: 槍穂高・白馬を中心に北アルプス全域、八ヶ岳、長野県内の高山から低山まで
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

大学で登山を始め、20代は岩と雪の世界へ。30歳で松本に移住しカヤックインストラクターに。40代は信州大学で運動生理学を学び、水分補給や体温調整の研究の傍らアドベンチャーレースなどの世界に飛び込む。多様な経験を活かし、山での遊び方を提案。


ガイド

有元 崇浩 (YASUHIRO ARIMOTO)

  • 出身地: 大阪府
  • EXPEDITIONSKIING代表/中央大学保健体育研究室 客員研究員/野沢温泉スキースクールBC Div 統括責任者
  • 主な活動エリア: 野沢温泉を中心とする北信エリア・富良野周辺
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

国内外でレスキュー活動やスノースポーツのリスクマネジメントを学び、今までに、シャルマン火打・ヤマボクの支配人時代に非圧雪エリアの構築など行った。現在はスノースポーツの安全管理の各種講師、執筆を行いながら、富良野スキー場の安全管理マネジメントに携わっている。


ガイド

玉井 幸一 (KOICHI TAMAI)

  • 出身地: 北海道
  • 星野リゾートトマム所属/日本山岳ガイド協会登山ガイドステージ II/JANレベル1
  • 主な活動エリア: 狩振岳CATエリア、 旭岳、富良野岳、トマム、日勝峠エリア
  • スノーシューモデル: LIGHTNING EXPLORE 22

3歳からスキーをはじめ高校卒業まで競技スキーに没頭。27歳でトマムスキー場(現: 星野リゾートトマム)に転職。狩振岳CAT 、パウダーチームのリーダーを努める。地元ならではの視点で雪山の魅力を伝えたいとガイド活動を展開。


ガイド

塚原 聡 (SATOSHI TSUKAHARA)

  • 出身地: 北海道
  • 北海道バックカントリーガイズ代表/日本山岳ガイド協会山岳ガイドステージ I・スキーガイドステージ II/JANレベル1
  • 主な活動エリア: キロロニセコ周辺、大雪山系、利尻、知床、中央・北アルプス
  • スノーシューモデル: EVO ACCUBLADE

世界でも屈指のパウダーエリアであり、美しい海岸線をもつ積丹半島の入り口に位置する赤井川村をベースに、ガイド活動を通して北海道の四季の魅力を伝え続けている。


ガイド

狩野 恭一 (KYOICHI KARINO)

  • 出身地: 北海道
  • 北海道バックカントリーガイズ所属/日本山岳ガイド協会登山ガイドステージ II・スキーガイドステージ II/JANレベル1
  • 主な活動エリア: 北海道全域
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

北海道を拠点にバックカントリーガイドを行い、クライミングとスキーをミックスしたアルパインスキーヤーとしても困難な急斜面を目指す。中国ムスターグアタ峰やパタゴニアスキーカヤック遠征、厳冬期利尻岳西壁初滑降など。


ガイド

宝利 誠政 (TOMOYUKI HOURI)

  • 出身地: 東京都
  • フォレスト&ウォーター所属/JANレベル2
  • 主な活動エリア: 群馬県、新潟県、東北エリア、北海道など
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

雪山の世界からアウトドアガイドの道を志す。雪が大好きで滑るだけでなく、雪の観察なども好きで毎日雪のことを考える雪マニア!夏はリバーガイドとして活動している。


ガイド

沼野 健補 (KENSUKE NUMANO)

  • 出身地: 茨城県
  • HIGHFIVE mountainworks主宰 /日本山岳ガイド協会登山ガイドステージ II・スキーガイドステージ I/JANレベル1
  • 主な活動エリア: 尾瀬、片品
  • スノーシューモデル: LIGHTNING EXPLORE 22

冬はバックカントリースノーボード、春は尾瀬の山歩き、夏は湖でのSUPツアーなどを開催し、四季を通して片品の自然で遊びその魅力を伝えている。


ガイド

片柳 圭介 (KEISUKE KATAYANAGI)

  • 出身地: 東京都
  • HIGHFIVE mountainworks所属/日本山岳ガイド協会登山ガイドステージ II・スキーガイドステージ I/JANレベル1
  • 主な活動エリア: 群馬県尾瀬周辺
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

グリーンシーズンは群馬県の尾瀬を中心に、関東周辺の山々で登山ガイドとして。スノーシーズンでは、群馬県の片品村の山や尾瀬、立山、富士山などでのバックカントリーガイドとして活動しています。


ガイド

立嶋 亮 (RYO TATESHIMA)

  • 出身地: 東京都
  • HIGHFIVE mountainworks所属
  • 主な活動エリア: 谷川岳、武尊山、燧ケ岳、至仏山、日光白根山、白馬エリア
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

学生時代はアルペンスキー選手として活動。高校時代は立山でボッカをしながらバックカントリーの魅力にもハマる。20代をアメリカで過ごし、現在は群馬県片品村や沖縄県宮古島をベースにバックカントリー・SUP・カヌーガイドとして活動中。


ガイド

平井 義隆 (YOSHITAKA HIRAI)

  • 出身地: 岩手県
  • 中村農園guide主宰/八甲田山ガイド連絡会会員/日本山岳ガイド協会登山ガイドステージ II・スキーガイドステージ I/JANレベル1
  • 主な活動エリア: 八甲田
  • スノーシューモデル: LIGHTNING EXPLORE 22

冬の八甲田山でガイドをしながら、MSRのアイテムと共に山の時間を楽しんでいる。


スノーボーダー

滝 久美子 (KUMIKO TAKI)

  • 出身地: 北海道
  • 1991 JSBA全日本スノーボード選手権優勝/1994-1996 JSBA国内プロサーキット戦ハーフパイプ優勝
  • 主な活動エリア: 北海道(キロロ、ニセコワイス、ニセコいわない、札幌国際、北広島ダイナスティリゾート)
  • スノーシューモデル: WOMEN'S LIGHTNING ASCENT 22

タキクミフレンズpresentsパウダー&スノーボードセッションin北海道企画において、キャットツアー、スノーボードキャンプ、子ども向けスノーボード体験会など企画運営。


スノーボーダー

丸山隼人 (HAYATO MARUYAMA)

  • 出身地: 新潟県
  • SLOPE PLANNING主宰
  • 主な活動エリア: 信越妙高エリア、白馬など
  • スノーシューモデル: LIGHTNING EXPLORE 22

常設地形パークやイベントのプロデュース、ライディングキャンプなどを主催。普遍的かつ革新的なスノーボードのライディングスタイルを提案・啓蒙する。サマーシーズンは信州野尻湖にてSUPツアー、スクールを開催。


スノーボーダー

鬼頭 春菜 (HARUNA KITO)

  • 出身地: 滋賀県
  • SLOPE PLANNING所属
  • 主な活動エリア: 信越エリア、ニセコなど
  • スノーシューモデル: WOMEN'S LIGHTNING EXPLORE 22

16歳でスノーボードと出会い、のめりこんでいったフリーライディングの世界。現在は信越エリアを拠点に、最高の瞬間を求め心の向くままに飛び回るスノーライフを送る。また女性向けイベントなどの活動も行い、フリーライディングの魅力を発信中。


スノーボーダー

前原 大和 (YAMATO MAEHARA)

  • 出身地: 群馬県
  • 主な活動エリア: 谷川岳 みなかみ宝台樹
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

雑誌等のメディア露出を中心に活動。夏期は新潟県の山岳木道整備をして山を渡り歩く。冬期は宝台樹スキー場にて、レストラン経営をしながら地元でスノーボード活動に力を注ぐ。


スノーボーダー

橋本 貴興 (TAKAOKI HASHIMOTO)

  • 出身地: 大阪府
  • 主な活動エリア: 信越エリア
  • スノーシューモデル: LIGHTNING EXPLORE 22

スノーボード&スケートボードのプロライダーとして長年活動。現在は長野県信濃町を拠点にバックカントリーライドを中心に活動中。スノーボードのベースとなっている、スケートボードでは過去に3度の全日本チャンピオンに輝く。


スノーボーダー

天海 洋 (YO AMAGAI)

  • 出身地: 埼玉県
  • 2000年ボーダークロス年間優勝/有明エアフライ2位/JANレベル1
  • 主な活動エリア: ニセコ山系
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

「Downchill」なスタイルで山を滑走し、アルパインから里山まで斜面の「旬」を追いながら行動。どんな斜面でも楽しく滑れる「Downchill」を知ってもらうため不定期にセッションを開催している。


スノーボーダー

中井 孝治 (TAKAHARU NAKAI)

  • 出身地: 北海道
  • ソルトレイクオリンピック5位/World cup in Westler 1位/World cup in Makomanai 2位
  • 主な活動エリア: 道央、道北、道東エリアのスキー場やバックカントリー
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

11歳でスノーボードと出会い15歳で全日本選手権優勝。17歳でソルトレイク、21歳でトリノオリンピックに出場。その後はバックカントリーの魅力にはまる。今は国内外問わず、滑りたい斜面や山をライディングし雑誌やmovieにその瞬間を残す活動を行う。


フォトグラファー

樋貝 吉郎 (YOSHIRO HIGAI)

  • 出身地: 東京都
  • 主な活動エリア: 長野、群馬、北海道
  • スノーシューモデル: LIGHTNING EXPLORE 22

80年代よりスノーボード、スキーを撮り続け、アラスカ、中央アジアなどでエクスペディションを繰り返し、新しいアングルを追求している。近年はセルフパブリッシングで“It’s yourTURN”、“cold frame”、“gyogan-zine”、“JUDO AIR”といったタイトルの雑誌、写真集を制作している。


フォトグラファー

遠藤 励 (TSUTOMU ENDO)

  • 出身地: 長野県
  • 主な活動エリア: 白馬・安曇野エリアとワシントン州北西部
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

スケーター・スノーボーダーとして安曇野に育つ。90年代よりスノーボードカルチャーにフォーカスし、写真家としてのキャリアをスタート。フォトグラフィーをライフワークとしながらアート表現の探求やネイチャー、カルチャーなど躍動するこの星の輝きと命との調和を求めて旅を重ねている。


フォトグラファー

桑野 智和 (TOMOKAZU KUWANO)

  • 出身地: 埼玉県
  • ブルーバードカヌー主宰(社)尾瀬ガイド協会認定登山ガイド
  • 主な活動エリア: 夏〜尾瀬/菅沼/群馬全域の山と湖/日光中禅寺湖、 冬〜ニセコ/群馬全域の雪山/妙高/白馬
  • スノーシューモデル: LIGHTNING EXPLORE 22

フリースタイルスノーボーディングの撮影に没頭し、世界中の雪山やイベントでの活動を雑誌などで発表。大学で人文地理学と環境教育を修め、フィールドでの活動を求めて群馬へ移住。現在は主に国内の雪山で良い雪や地形や滑り手を追う毎日。


映像作家

山下 継一 (KEIICHI YAMASHITA "Ranran.")

  • 出身地: 高知県
  • mdm productions代表/2000年よりスノーボードムービー制作を始め2009年までに12作品を発表
  • 主な活動エリア: 北信越、白馬等
  • スノーシューモデル: LIGHTNING EXPLORE 22

スノーボード映像にとどまらず、ミュージシャン等との連携も深め、長野の音楽フェス「UEDA JAINT」や「HAPPY FARM MUSIC FESTIVAL」等の映像も担当。2014年秋、5年ぶりにリリースした新作スノーボードムービー「Snowboarders File"In My Life"」も好評。


ガイド

布施 智基 (TOMOKI FUSE)

  • 出身地: 東京都
  • カラースポーツクラブ所属/日本山岳ガイド協会登山ガイドステージ II・スキーガイドステージ II/JANレベル1
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

海外の山を転々としたのち、白馬を拠点に現在カラースポーツでガイドを務めながらも合間はただ滑ることに身を捧げている。コアな滑り手目線によるカメラマンとしても活躍してきた。そして、そのラインを描き続けた貪欲な活動は続いている。


スノーボーダー

西田 洋介 (YOSUKE NISHIDA)

  • 出身地: 東京都
  • TENJIN BANKED SLALOM2016/LEGEND CLASS 2ND PLACE
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

TJ BRAND、AFDICEGEARなどのブランドやTENJIN BANKED SLALOMなどのイベントを手掛けるプロデューサーとして活動する。


トレイルランナー

奥宮 俊祐 (SHUNSUKE OKUMIYA)

  • 出身地: 東京都
  • 2015年Eiger Ultra Trail 6位/2016年びわ湖毎日マラソン(2:27:27)/2015、2016年ハセツネ30K 優勝(2連覇・3回目)
  • スノーシューモデル: WOMEN'S LIGHTNING EXPLORE 22

中学から走り続け箱根駅伝を目指すが選手になれず挫折。26歳の時に、不整脈の手術を受け走る楽しさに目覚める! その年、ハセツネに初参戦。3位入賞。2015年プロとして独立しFunTrailsを立ち上げる。同年10回目の挑戦で第23回ハセツネ初優勝。


世界一周 自転車冒険家

小口 良平 (RYOHEI OGUCHI)

  • 1980年、長野県岡谷市生まれ。趣味は自転車旅、登山、サッカー。
  • 2007年3月〜2016年10月まで、世界一周自転車の旅をする。
  • 現在は、旅での経験を講演会、記事、イベント等で、五感をフルに使って伝える活動をしている。

◯走行歴:157ヵ国(歴代日本一位・推定世界三位)・155,502km・3364日(日本一周を含む)
◯著書:「スマイル!〜笑顔と出会った自転車地球一周157カ国、155,502q(河出書房新社)」
◯所属:人力チャレンジ応援部・JACC


ガイド

福島 格 (ITARU FUKUSHIMA)

  • 出身地: 長野県
  • Mauka outdoor代表/元SAJスノーボードデモンストレーター/日本山岳ガイド協会登山ガイドステージ II・スキーガイドステージ I
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

夏はSUP、冬はスノーボードを生業にし長野県白馬村を拠点としたアウトドアガイドサービス「Mauka outdoor」を主宰。「安全に楽しく」を最優先し1年通してアウトドアの魅力を伝える活動をしている。雪山全体を楽しむためのイベントやライディングキャンプも精力的に企画展開している。


スノーボーダー

小番 直人 (NAOTO KOTSUGAI)

  • 出身地: 秋田県
  • The Earth Of Joy 主宰
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

THE EARTH OF JOYにてSNOWSURFの楽しさをトータルプロデュースしている。MOSS SNOWSTICK 企画開発ライダー、Blends waxの立ち上げと運営に携わる。


スノーボーダー

大森 慎司 (SHINJI OOMORI)

  • 出身地: 北海道
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

プロのスノーボーダーとして国内外の山を滑る。ヨーガで心身を鍛え、厳しい環境下での滑降に役立ててきた。インド中央政府公認ヨーガ療法士の資格を持ち、医療分野との連携によるヨーガ療法、アスリート向けに呼吸法のほか体幹やメンタルのトレーニングを指導。


スノーボーダー

藤田 一茂 (KAZUSHIGE FUJITA)

  • 出身地: 京都府
  • Heart Filmsなど多数の映像作品に参加・キッズスノーボードキャンプVINTEL SNOW CAMPを主催
  • スノーシューモデル: LIGHTNING ASCENT 22

スロープスタイルの大会の為に様々な国を巡る最中、バックカントリーの魅力を知る。日本だけでなく北米の山々を好み、雪を求め旅に出かける。ライディングセッションやキッズキャンプ、映像制作やデザインも好み、雪山での感銘がそれらを引き立たせる。